2017年01月17日

織りやすくなったシャトルの工夫はこんな!

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日本クラフト展 1月8日ー15日 「ミルク色の朝」手紡ぎウールショール出品


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おばあちゃんちみたい! レトロなアトリエで手織り教室
作品はハイセンス〜モダンを目指すリエコカメヤマです

自分で織っていた時は問題は見えなかったのですが
シャトルにセットした小管が
切り欠きに引っかかって織りにくいことがあるんですね

紙の小管で、金属製(スウェーデン製)の管巻器を使うと
小管が細くなるため・・・と判明

そこで切り欠きに引っかからないよう
丸く切ったフェルトを入れてみました
CIMG2101 (2).JPG

解決〜です
ちっちゃいことですが
(つむが太めの糸巻き器を使っている方は問題ないと思います)

やっている方もいらっしゃるかも〜

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posted by Rieko Kameyama at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 織り機と道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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